6月2日

 朝、歯ブラシを口に咥えた状態で寝てたというより気を失っていた。窓がわずかに空いていて暑いような涼しいような感じがした。昨日の夜、寝転んだ状態から立ち上がって、口に含んでいる唾液と歯磨き粉を洗面所で吐き捨てさえすれば、ちゃんといつものように寝れたはずだった。風呂も入って髪も乾かして化粧水と乳液もして、ほんとにあと一歩のところだった。バイト終わりのことだった。乳液をしてるくらいから半分気を失ってた。朝七時くらいに目が覚めた。

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